2011年3月26日土曜日

「真?女神転生IMAGINE」新たな合体システム「物霊合体











真?女神転生IMAGINE
配信元ケイブ配信日2009/11/19

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

ケイブ、『真?女神転生IMAGINE』11 月19 日

新たな合体システム導入!


株式会社ケイブ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:高野健一)は、オンラインRPG『真?女神転生IMAGINE』にて、本日11 月19 日(木)定期メンテナンス時に、新たな合体システムとなる「物霊合体」を追加いたしました。



「物霊合体」とは、プレイヤーキャラクターの所持アイテムから最高3 アイテムを組み合わせることで、外見や性能を変更できるシステムです。 「物霊合体」の導入により、好きな見た目の武器に、好きな性能の武器を合わせるなど、武器やアバターのカスタマイズの幅がグンと広がりました。





■ 理想のアイテムを生み出せ! 11 月19 日(木) 「物霊合体」実装



●手持ちのアイテムが生まれ変わる!

「物霊合体」とは、装備品の「霊」(能力)を別の装備品に移すことで、その装備品の見た目や性能を変化させる新たな技術のことです。



●理想のアイテムが手に入る可能性も!

「見た目は好きだけど、プレイスタイルに合わないから…」とあきらめていたあのアイテムも、「物霊合体」なら、理想の性能を付与することも可能。見た目も使い勝手も大満足の、理想のアイテムが手に入るかもしれません。



「物霊合体」UI








●「物霊合体」のことはNPC「偉業のドワーフ」に聞こう!

物霊合体を行うには、新宿バベルにいるNPC「偉業のドワーフ」から依頼されるクエストをクリアする必要があります。指定のクエストをクリアしたのちに、「偉業のドワーフ」に話し掛けると「物霊合体」を行うことができます。

また、「偉業のドワーフ」からは「物霊合体」の注意点を聞くこともできます。








NPC「偉業のドワーフ」



【特設サイト】 http://www.megatenonline.com/special/sp091119.html


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2011年3月21日月曜日

ほぼ電気自動車!? ――トヨタ「プリウス プラグインハイブリッド」で都内を走る

 自動車業界における、2010年の注目キーワードの1つが「電気自動車」(以下、EV)だ。昨年、三菱自動車が発売したiMiEVの一般向け販売が本格化し、日産自動車もEV「リーフ」を今年後半に発売する。

【写真:「プリウス プラグインハイブリッド」の試乗レポート】

 国内では、EV向けの充電設備設置を発表する事業者が相次いでおり、昨年のハイブリッドカーブームに続いて、一般メディアではEVが脚光を浴びる機会が増えている。

 しかし、EVが本格的に一般普及するには、充電インフラの整備はもちろんのこと、「航続距離の短さ」や「充電時間の長さ」などシステム的な課題も少なくない。すでに普及しているクルマのように使うには、技術や運用面で解決しなければならないハードルが残されているのがEVの現状である。

 そのような中で、すでに実用化?一般普及段階にあるハイブリッドカーを改良し、短距離利用であればEVのように使える「プラグインハイブリッドカー」(以下、PHV)への期待が高まっている。すでにトヨタ自動車が、3代目プリウスをベースにした「プリウス プラグインハイブリッド」を試験的に販売。日米欧で特定顧客向けに600台を出荷し、2011年には一般販売も開始するという。

 今回、筆者はこのプリウス プラグインハイブリッドに試乗する機会を得た。本記事では、同車の試乗レポートをお伝えするとともに、プラグインハイブリッドの可能性について考えてみたい。

●プラグインハイブリッドは、電気自動車とハイブリッド車のいいとこ取り

 現在、EVの最大の弱点は「航続距離の短さ」である。

 電気を貯蔵する電池は、保存できるエネルギー密度の量がガソリンの50分の1しかない。そのためガソリン車並みに航続距離を伸ばすには搭載する電池を大きくするしかないのだが、大型電池を積むとクルマの総重量が増え、エネルギー利用効率や運動性能が悪くなってしまう。EVの利用形態が近距離用途で、なおかつ街中に多数の充電インフラが必要とされているのは、このためである。

 PHVは、この「EVの弱点」を現実的なアプローチで解消する。従来のハイブリッドカー(以下、HV)より大型の電池を搭載して“EVモードの走行距離”を伸ばす一方で、ガソリンエンジンとのハイブリッド機構も搭載しているため、電池切れで走れなくなる心配がない。クルマとして、エネルギー利用効率と運動性能を鑑みながら、搭載する電池のサイズを決められるのだ。しかもPHVの電池は家庭用電源や急速充電器から充電できるので、EVモード中心で走れば、“ほぼEV”として利用できる。EVのように完全な排出ガスゼロは見込めないが、航続距離など使い勝手の面で無理がなく、クルマのバランス設計でも無理をしなくていいのが、PHVのメリットと言える。

 むろん、PHVがすべてにおいてEVに勝るわけではない。PHVはEVより機構が複雑なため、将来的な低コスト化が難しい。また制御システムも複雑であり、EVに比べると、PHVの製造が可能なメーカーは限られるだろう。モーターとバッテリーをモジュール化し、水平分業型のメーカービジネスモデルを構築するのも、PHVでは難しいと言える。

●プリウス プラグインハイブリッドとは?

 前置きが長くなったが、ここでプリウス プラグインハイブリッドの概要を紹介しよう。

 プリウス プラグインハイブリッドは、3代目プリウスのSグレードをベースに、外部電源から充電するプラグイン機構を搭載。バッテリーを従来よりエネルギー密度の高いリチウムイオン電池に変更したものだ。モーターと、エンジンやハイブリッド機構そのものは3代目プリウスから変更されていない。充電系装備とバッテリー、制御ソフトウェアの変更のみでPHV化されたプリウスである。

 フル充電状態でのEV航続可能距離は23.4Km(JC08モード準拠で測定)。EVモードでの最高速度は時速100Kmである。

 EVモードの航続距離である23.4Kmは、多くのEV専用車が160Km前後を航続距離として掲げているのと比べると短く感じる。しかし、国土交通省の調査資料によれば、乗用車1日あたりの走行距離分布は、航続距離20Kmまでで平日利用の53.7%、休日利用でも51.2%のニーズがカバーできるという。実感覚としていえば、多くのユーザーが“ほぼEV”的な利用ができる計算だ。

 また、もう1つ気になるところが、環境性能(エコロジー)と経済性(エコノミー)だろう。プリウスプラグインハイブリッドは、プリウス同クラスのガソリン車に比べて約62%のCO2が削減可能であり(電力製造時排出分を含む)、30Km走行時のランニングコストでは、通常電力での充電でマイナス58%、深夜電力を併用すればマイナス77%のコスト削減になる。

 こうして見ると、劇的な環境性能?経済性能を持っているように感じるが、3代目プリウスと比較すると、その向上幅はささやかだ。現行プリウスは、同クラスガソリン車と比較してのCO2削減率が約55%、30Km走行時のランニングコスト削減率が約53%。プリウスプラグインハイブリッドとの削減率の差は、CO2排出量で7%、コストで最大24%(深夜電力契約?深夜電力利用)である。プリウスと比べると「プラグイン化しても思ったほど数値が伸びないな」と感じるが、これは3代目プリウスの環境?経済性での基本性能がそれだけ高いことの証しとも言えるだろう。

●都内での試乗では「ほぼEV」

 今回の試乗コースは、水道橋のトヨタ自動車 東京本社から、お台場のテーマパーク「MEGA WEB」までの往復だった。ルートにもよるが距離は片道15Kmほどで、プリウスプラグインハイブリッドの基本スペックであれば、「片道ならば、すべてEVモードで行くことも可能」(トヨタ自動車)な範囲だ。また、MEGA WEBで急速充電が行われるので、帰りもEV主体で走ることができる。

 トヨタ自動車の地下駐車場で受け取ったプリウスプラグインハイブリッドは、当たり前ではあるが、外見は3代目プリウスにそっくりだ。違いは左前に設けられた充電ソケット(充電インレット)で、ここに外部電源につながった充電ケーブルがつながっている。

 充電ケーブルを外してクルマに乗り込み、スタートボタンを押す。エコドライブモニターのUIは、3代目プリウスとほぼ同じだが、エネルギーモニターのバッテリーアイコンの横には「EV走行可能距離」が加えられている。フル充電なので、走行可能距離23.4Kmと表示されていた。

 プリウス プラグインハイブリッドの走りは、3代目プリウスの「EVモード」そのものだ。アクセルを踏めばスルスルと動きだし、スムーズに加速していく。それもそのはずで、同車のモーターやハイブリッドシステムは3代目プリウスのものを使っている。走らせた感覚は、まったくの「プリウスの走り」である。

 両者の違いが現れるのは、時速60Kmを超えてから。プリウスプラグインハイブリッドでは時速100KmまでEVモードで走れるため、首都高速に入って制限速度に合わせて流れに乗っても、エンジンはかからない。開発者によると「加速時など必要な出力がモーターだけだと不足すると判断すれば、(システム側が)時速100Km未満でもエンジンはかかる」とのことだが、筆者が空いている首都高を走ったかぎりでは、一度としてエンジンはかからなかった。

 プリウスなどハイブリッドカーに慣れると、急加速?急減速を避けてスムーズな運転をするクセが身につくが、そういったスムーズな運転すれば、時速100Km未満でエンジンがかかることはほとんどなさそうだ。また、フル充電からEVモードのみで走っていても、バッテリーがみるみる減っていくという感じはなかった。都内の走行パターンだと回生ブレーキによるエネルギー回収も頻繁に行われるため、EV走行の目安である航続距離23.4Km以上に走れるケースもありそうだ。

 結果として、筆者がお台場に到着したときのEV走行比率は100%。燃費は99.9Km(エンジンを一切使わなかったので)というスコアを叩きだした。別に筆者は、過度にエコドライブをしたわけではない。プリウスに慣れたオーナーならば、おそらく似たような結果になっただろう。その点でプリウス プラグインハイブリッドは、極めて完成度が高い。プリウスをちょっと改良しただけで、ここまで“ほぼEV”なクルマになってしまうというのは、あらためて驚きである。

 また、プリウス プラグインハイブリッドの「EVモード」以外のところに目を向けると、高速走行時の安定性や静粛性、完成度の高いブレーキシステムなども高く評価できる。これはベースとなった3代目プリウスで大きく進化したメリットを継承したからであるが、三菱のiMiEVなどEV専用車と比べると、“普通のクルマ”として見た完成度が高い。また各種安全装備が充実している点も忘れてはならないポイントだろう。プリウスプラグインハイブリッドは、無理にクルマの利用スタイルを変えなくても、特に不自由なく、日常的な利用シーンではEVっぽく使うことができるのだ。

●PHVは家庭での充電が前提

 水道橋からお台場まで、EVモードオンリーで走りきってMEGA WEBへ。ここで充電を行うのだが、1時間ほどの休憩時間では「満充電は難しい」(トヨタ自動車)とのこと。充電ケーブルを接続すると、エネルギーモニターに充電完了までの残り時間が表示されるのだが、残り2割程度のバッテリー状態で、充電完了予測時間は1.9時間だった。もともと昼間にEVモード主体で使い、夜に自宅で(深夜電力で)ゆっくり充電するという利用シーンを想定しているため、外出先で急速充電することはあまり考えられていないという。

 「PHVの強みは、バッテリー切れがそのまま、エネルギー切れで走れない、とはならないこと。電池のサイズも無理のない範囲に抑えていますし、利用シーンでも無理して充電スタンドの利用を考えなくていいようにしてあります」(トヨタ自動車 商品開発本部 トヨタ第2乗用車センター製品企画主査 田中義和氏)

 あくまで主体は“家庭での充電”ということだ。なお、プリウスプラグインハイブリッドでは回生ブレーキからの充電もできるが、そもそも外部電源からの充電を想定しているので、回生ブレーキだけで十分な充電をするのは難しい。しかし、「バッテリー系の大容量化が図られた結果、充電効率そのものは3代目プリウスよりも向上している」(田中氏)という。

 さて、MEGA WEBでの休憩後にクルマに戻ると、充電ができた量は全体の7割弱程度。そのため水道橋までの復路はEVモードのみというわけにはいかず、全体走行の4%ほどはガソリンエンジンを使って走った。しかし、往復で約30KmのほとんどのEVモードのみで走れたことは、十分に評価に値するだろう。

●PHVの課題は「家庭内の充電環境整備」

 プリウス プラグインハイブリッドは現段階でかなり高い完成度を誇っており、価格の高さを抜きにすれば、今すぐ一般販売しても十分に通用するクオリティといえる。筆者の率直な感想では、3代目プリウスに50?80万円程度のプラスαであれば、“ほぼEV”として乗れる点を鑑みても魅力的だ。EV専用車のように、街中の充電スタンド整備を待たなくても安心して乗れるため、販売価格次第ではすぐにでも一般普及が狙えるクルマだと思う。

 しかし、筆者はたとえその価格で市販されても、プリウスプラグインハイブリッドを買わない。というか、買えない。なぜなら、自宅マンションに「充電に必要な電源」がないからだ。

 これはPHVに限った話ではないが、ガレージ付きの一戸建て住宅でもないと、駐車場に充電用コンセントはない。分譲?賃貸マンションの敷地内駐車場や、屋外の一般駐車場にクルマを駐車している人は少なくない。そこに充電環境がなければ、PHVやEVが欲しくても買えないのだ。

 この課題は、不動産開発業者やマンションオーナーにとって「チャンス」ともいえる。今回試乗したプリウスプラグインハイブリッドの完成度の高さを鑑みれば、PHVは利用環境さえ整えば、一般ユーザーにとって「現実的な選択肢」になり得る。EV以上に、一般ユーザーにとって買いやすい“未来のクルマ”なのだ。あと必要なのは駐車場のコンセントだけである。

 分譲?賃貸マンションが、すぐ目の前にせまったPHVやEVの新時代に向けて、“敷地内駐車場の充電設備”を整備すれば、それは物件の付加価値向上になる。現行制度では電気会社以外の売電ができないため、電気料の課金をどうするかといった課題は生じるが、その部分も含めて新たなマンションのビジネスになりそうだ。また、今後はカーシェアリングでPHVやEVが採用される可能性が高い。充電設備付きのマンション内駐車場は、一部をカーシェアリング用途に転用することもできる。

 繰り返しになるが、プリウスプラグインハイブリッドの「PHVとしての完成度」はすこぶる高い。一般販売される2011年頃には、販売価格の低廉化にめども立つだろう。EVのみならず、PHVが加わることで、“充電するクルマ”が一般化する日は、また一歩、近づいたと言えそうだ。【神尾寿】

【関連記事】
? 神尾寿の時事日想?特別編:プリウスは本当に“不具合”なのか――クルマのソフトウェア化を考える
? 家庭で充電できる「プラグインハイブリッド」ってどんなクルマ?
? 神尾寿の時事日想:究極のエコカー「EV」の可能性
? 岡崎宏司のクルマ DE トリップ:そのクルマ、人気につき――3代目プリウスの魅力に迫る
? 2020年には、電気自動車の比率を20%に――三菱自動車、「i-MiEV」を市場投入

引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに

2011年3月8日火曜日

「リネージュII」,イメージイラスト展で選ばれた優秀



rmt dragon nest







リネージュII?セカンドスローンプラス
配信元エヌ?シー?ジャパン配信日2010/03/02

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

リネージュII 東京コミュニケーションアート専門学校

産学協同企画優秀作品の公開について

?TCA学生が描く!「リネージュII」イメージイラスト特設サイトOPEN?









PC向けオンラインゲーム「リネージュII ?The Chaotic Throne Plus?(以下、リネージュII)」をサービス?運営しているエヌ?シー?ジャパン株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:Park, Sung Jun(パク ソンジュン))は、2010年2月5日(金)?2月6日(土)に、千葉県千葉市美浜区「幕張メッセ」で行われました、東京コミュニケーションアート専門学校(以下、TCA)主催の産学
協同企画展示イベント「we are TCA 2010」にて選定された優秀作品を特設サイトにて公開いたしました。



イベント当日は、先日150万アカウントを達成した「リネージュII」の世界観を題材に、TCAのゲーム専攻の1?3年生の学生が制作した渾身の作品が展示され、優秀作品の表彰式が行われました。

その中から選ばれた珠玉の作品を特設サイトにて紹介します。



■“「リネージュII」イメージイラスト”優秀作品について(順不同 敬称略)



最優秀賞








作品名 獄炎の闘争 作者名 伊藤 梨瑛子



優秀賞








作品名 希望 作者名 仲田 彩樹








作品名 Wartorn 作者名 Tom Hart_








作品名 ワイバーンに乗って 作者名 西小野 淳



弊社はこれからも学生たちを応援し、実践に即した人材の育成に協力してまいります。



■特設サイト

http://lineage2.plaync.jp/l2fun/tca.aspx



■世界観を楽しむにはこちら(無料体験キャンペーン中)

http://lineage2.plaync.jp/welcome/index.aspx?_C_=313&_L_=1



リネージュ公式サイト:

http://lineage.plaync.jp/

引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』

2011年3月1日火曜日

「Master of Epic」,新マップ「スルト鉱山」が舞台の











Master of Epic: The ResonanceAge Universe
配信元ゴンゾロッソ配信日2008/08/05

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

オンラインRPG『Master of Epic』

大型イベント&絵日記コンテストなど

夏祭り“ハッピーサマープログラム”第3弾が登場!









株式会社ゴンゾロッソ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:守屋秀樹)は、オンラインRPG『Master of Epic ?The ResonanceAge Universe?』(以下『Master of Epic』)にて、この夏、続々登場するイベント及び、キャンペーンを総称した“ハッピーサマープログラム”第3弾として、大型イベント“Returner of Inferno?竜を継ぐ者?”、および絵日記コンテスト“ハッピーサマーメモリーズ”を実施いたします。





夏恒例の大型イベント開催!!

“Returner of Inferno?竜を継ぐ者?”スタート!



『Master of Epic』のストーリーが堪能できる大型イベント、“Returner of Inferno?竜を継ぐ者?”が本日より開催されます!



今回は、先月実装された新マップ「スルト鉱山」を起点として、定期メンテナンス毎にストーリーが進んでいくイベントです。



世界の異変を食い止めたいと願う女性「ヒスティア」が、「スルト鉱山」の奥地で、手助けをしてくれる冒険達を待っています。



鉱山の奥に存在する「火竜神殿」の意味が徐々に明かされていきます。

ぜひご参加ください!





スクリーンショットと文章で夏の思い出を残そう!

“ハッピーサマーメモリーズ”を開催!



この夏の楽しい思い出を絵日記形式で投稿していただく、絵日記コンテスト“ハッピーサマーメモリーズ”を、本日より開催いたします。



思わず人に見せたくなる、プレイ中のベストショット(画像)と、それにちなんだ文章をセットにしてお送りください。プレイヤーの皆様によるアンケート投票で、最も得票が多い作品を「最優秀賞」として表彰いたします。

さらに、運営チームによる「特別賞」も選出予定です!奮ってご参加ください!





【“ハッピーサマーメモリーズ”概要】



●応募受付期間:

2008年8月5日(火)定期メンテナンス後?9月2日(火)定期メンテナンス前



●選考方法:

ご応募いたたいだ作品から、皆様のアンケートで最も得票率の高かった作品に「最優秀賞」を授与いたします。また、運営チームの選考により「特別賞」を授与いたします。

アンケート実施予定日:9月4日(木)?9月12日(金)

※アンケートは公式サイトへログインし、「コミュニティ」>「アンケート」よりご参加いただけます。



●賞品:

?最優秀賞

(1)現在アイテムショップで販売されている「武器防具【セット商品】」カテゴリの商品、または次回実装予定の新規グラフィック装備セット(どちらか1セット)

※次回実装予定の新規グラフィック装備セットは、販売開始と同時に交換が可能となります。

(2)「スーパープレミアム【30日】」



?特別賞

「スーパープレミアム【1日】」



●募集要項:

ご応募いただく際は、下記の(1)?(3)の条件を全て満たした上で、moe_contest@gonzorosso.jp 宛にメールでお送りください。

作品は、右図の形式で掲載させていただきます。



(1)メールの件名:

夏休み絵日記コンテスト



(2)本文に記載いただく項目:

?ゲームID

?キャラクター名

?サーバー名

?メールアドレス

?題名(作品にあった題名をご記入ください)

?200文字以内の文章



(3)添付画像:

『Master of Epic』のゲーム中にご自身で撮影されたスクリーンショットで、

JPEG形式、かつサイズが【横640、縦480pixel】以内の画像

※スクリーンショットの注意事項については、特設ページにてご確認ください。



[注意事項]

?文章は、都合により、運営チームで改行などを行う場合がございますのでご了承ください。

?応募時に不足項目のある作品に関しましては、審査の対象外とさせていただきます。

?画像の大きさや、制限文字数などが応募要項に沿っていない場合には審査の対象外とさせていただきます。



特設ページURL: http://moepic.com/sp/hsp/hsm.html

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